AI研修 ── チーム全員が使える“共通の型”をつくる
「社内の誰かはAIを使えるが、会社全体には広がっていない」。この“ひとり先行”を“みんなの武器”に。しかも助成金で実質約4分の1に。
「社内の誰かはAIを使えるが、会社全体には広がっていない」。この“ひとり先行”を“みんなの武器”に変えるのがAI研修です。しかも、人材開発支援助成金を使えば、実質負担は約4分の1に抑えられます。
こんな会社に
- 個人任せのAI活用を、チーム全体の力にしたい
- 何から教えればいいか、社内に分かる人がいない
- 補助金を使って、負担を抑えて研修したい
サービス内容
| 形式・時間 | 2時間×5回・計10時間。実務でそのまま使える生成AI活用を、手を動かしながら身につけます。 |
|---|---|
| 得られるもの | 全員が使える“共通の型”/業務別プロンプト集/研修後も使える教材一式 |
| 受講形式 | 現地でもオンラインでも全国対応(オンラインは同時双方向) |
カリキュラム(2時間×5回・計10時間)
「知る」で終わらせず、手を動かして“自社でそのまま使える型”まで持ち帰っていただく構成です。
| 第1回 | AIの基礎と、伝わる指示・伝わらない指示の違い。プロンプトの“型”を体で覚えます。 |
|---|---|
| 第2回 | 自社業務の棚卸し。AIで巻き取れる仕事/人がやるべき仕事を仕分けします。 |
| 第3回 | 実務ハンズオン①。文書作成・メール・議事録など、日常業務でその場で使ってみます。 |
| 第4回 | 実務ハンズオン②。業務別プロンプト集をつくり、チームの“共通の型”に落とします。 |
| 第5回 | 思うように動かない時の直し方・安全な使い方・社内への広げ方。 |
- 標準の進め方です。貴社の業務や到達目標に合わせ、事前の打ち合わせで内容を組み替えます。
料金+補助金シミュレーション
| 研修費用(5名まで) | 300,000円(6名以降はご相談ください) |
|---|
| 研修費用(5名まで) | 300,000円 |
|---|---|
| 人材開発支援助成金(経費助成75%)の目安 | − 225,000円 |
| 実質負担の目安 | 75,000円(1名あたり15,000円) |
- 受講者1人あたりの経費(30万円÷5名=6万円)に75%が助成される計算例。勤務時間内受講なら賃金助成が上乗せされることも。
- 助成額・対象可否は貴社の状況・申請内容により変わります。実額は個別にお調べします。
- 助成金は原則あとから支給されるため、いったん立て替えていただく形です。この流れも含めてご説明します。
- IT導入補助金など他の支援制度の対象になる場合もあります。利用可否は業種・内容により異なるため、あわせてお調べします(要確認)。
担当メンバー紹介
登壇メンバー(AI業務改善の実務経験者)
事業会社でAIを使った業務改善を実践してきた立場から、「教科書」ではなく「現場で明日から使えること」をお伝えします。
よくあるご質問
QAIの知識がまったくないのですが、大丈夫ですか?
はい。むしろこれから始める方にこそ役立ちます。専門用語は使わず、手を動かしながら身につけていただきます。
Q研修の費用はいくらですか?
5名まで30万円です。人材開発支援助成金を使えば実質負担は約4分の1(目安 75,000円)に抑えられます。6名以降はご相談ください。
Q助成金は本当に使えますか?申請が難しそうです。
対象確認から書類づくりの段取りまでご一緒に進めます。可否は状況により変わるため、無料相談で個別にお調べします。