このタイプの現在地
AIを組織で広げようとして、“最初の壁”にぶつかっている段階です。使う人は増えたけれど、「業務の流れに定着しない」「成果が数字で見えない」といったモヤモヤが出てくる頃。ここは、多くの会社がつまずくポイントです。だからこそ、伴走者がいると一気に越えられます。
強み
- 現場にAIを使う土壌ができている
- 推進しようという意志がある
のびしろ
- 「広げる」から「定着させる」への切り替えができていない
- 効果測定・ルール整備が追いついていない
このタイプに合う進め方
② AI研修 + ③ AI導入コンサルティング
② AI研修 + ③ AI導入コンサルティング の組み合わせがおすすめです。主役は 導入コンサルティング。研修で全社の型をそろえ、そのあと私たちが月々伴走して、業務プロセスへの定着まで一緒にやり切ります。「教えて終わり」ではなく、成果が出るところまで並走します。壁を越えるには、伴走者がいると一気に進みます。
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